近江の地酒 多賀

多賀のお酒

多賀の仕込み水

石灰岩から成る鈴鹿山脈の北部を源とする滋賀県下では他にない硬度136の硬水。ミネラル豊かな仕込み水によって、麹の酵素が原料米に有効に作用し、酵母は旺盛に発酵します。こうしてしっかりとした味わいの「清酒多賀」が生まれています。地元の農家さんの米を使い、地元の皆様にお酒をお届けする地産地消の取り組みも行っています。

環境への取り組みについて

琵琶湖の環境を守るための活動として、工場の排水は、微生物に有機物を食べさせて綺麗な水にしてから排水しています。(活性汚泥法)これからも、私たちは美しい琵琶湖と多賀の自然を守っていきます。

(写真)緑豊かな神田使用米「みずかがみ」の水田

多賀の日本酒のラインナップ

近江の地酒 多賀は、滋賀県の多賀町の多賀大社の生命の神様に見守られながら、1711年(正徳元年)から今もなお、日本酒を醸し続けています。

5,500円(税込)以上の購入で
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